• 可能性を世界に広げる

  • ビジネス英語をトレーニングし、
    自信を身につける

  • ビジネス英語の
    ディスカッション・スキルが身につく

  • 英語プレゼンテーションが
    できるようになる

  • 一緒に成長を楽しむ
    仲間ができる

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  • ビジネス英語をトレーニングし、
    自信を身につける

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    ディスカッション・スキルが身につく

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    できるようになる

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    仲間ができる

Introduction英語教育に対する課題意識

英語を身につけて
どんな人生にしたいですか?

英語はコミュニケーションツールです。ツールと言うからにはそれを使ってやりたい「目的」があるはずです。社会人の多くの方は「仕事で使うから」と答えます。でも、仕事も人生の手段です。仕事の向こうにある、あなたの目的は何でしょうか。ぜひご自身が英語を使って「どんな人生にしたいのか?」を考えてみてください。

すべての人が可能性に満ちています。今、英語ができなくても大きな問題ではありません。これから身につければいいだけです。そして、世界はすべての人に開かれています。やりたいことを明確にして、それに向かって進んでいきましょう。ENGLISH CAMPであなたが自分の可能性に気づき、人生を変えるきっかけになれば嬉しいです。

AboutENGLISH CAMPとは

仲間とともに学び、
本質的な英語コミュニケーションの力を身につけ、
可能性を広げる英語スクールです。

仲間とともに学び、
本質的な英語コミュニケーションの力を身につけ、
可能性を広げる英語スクールです。

大事なのは英語の正しさではなく、「伝わる」こと。もっと大事なのは伝える中で与えられる「価値」です。その価値がコミュニケーションの本質であると私たちは考えています。ENGLISH CAMPではそのためのコミュニケーション・トレーニングをします。

トレーニングを一人で続けていくのは大変です。ENGLISH CAMPではクラスメートの仲間と励まし合い、刺激し合いながら学んでいきます。失敗を歓迎する環境ですので、英語を間違えても恥ずかしくありません。英語を発することに慣れ、恥ずかしさをなくしていきます。最終日にクラス全員の前で自分の仕事や趣味についてのプレゼンテーションを行います。そこに向かっていく過程で自分の持つ可能性に気づき、自信を身につけていきます。

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FeaturesENGLISH CAMPの特長

ENGLISH CAMPメソッド
独自の学習方針

01

英語を“学ぶ”のではなく
“トレーニング”する

多くの英語スクールが英語を「教えよう」とします。しかし、教えなくても日本人ビジネスパーソンには中高大学と勉強した英語の基礎スキルはあるのです。私たちは日本人が英語を話せない理由は以下の3つだと考えています。

  • 英語に対する自信がない
  • 基礎となる文法や単語は身についているのに、出てこない(さびついている)
  • 話す内容がない

これら3つの話せない原因をつぶすために、徹底したトレーニングを行っていきます。

ENGLISH CAMPでは、英語を教えるのではなく、話せない原因を訓練によってなくしていく、というアプローチで運営しています。

他のスクールとの違い
  ENGLISH CAMP 通常の英会話スクール
カリキュラム 英語のプレゼンテーション
英語のディスカッション
英会話
方針 英語を訓練する 英語を教える
指導内容 何を勉強するか
どれくらい勉強するか
どれだけできるようになったか
正しい英語
正しい発音
知らなかった単語・言い回し
講師の役割 トレーナー、コーチ 先生

この英語塾を一言でいうなら、「英語学習のブートキャンプ」です。大変だけど確実に自分の筋肉がついている気がします。みんなで最後まで乗り切って得られた達成感は最高でした。

商社勤務 Iさん

02

2ヶ月間の目標が明確

ENGLISH CAMPでは2ヶ月という短期間で上記の成果目標に向かって全員が全力で勉強していきます。これらの成果目標に向けて勉強することにより、自然と話す力、聞く力が身につくようプログラムが設計されています。

成果目標1

自分のビジネスに関して30分の英語プレゼンテーションおよび質疑応答ができるようになる(実際のビジネスで使える内容にする)

成果目標2

外国人のプレゼンテーションやスピーチ(スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学卒業式のスピーチやTEDのプレゼンテーションなどを最低1 本)を完全に真似できるようになる

成果目標3

ビジネスおよび日常会話の基礎単語を全て(単語集一冊)覚える

3つの目標の中で、私にとってはスピーチの暗唱が大変有意義でした。暗唱したスピーチで使用されている単語や言い回しは忘れませんし、英語のリズムが脳にインストールされました。

システム会社勤務 Eさん

03

2ヶ月間、英語漬け

私たちは右記の方程式に基づき、プログラムを設計しています。勉強量と勉強の質を確保するためには1週間に1度のクラスだけでは到底足りません。(週2~3回でも全然足りません)私たちは圧倒的な量の宿題を出し、脳に負荷をかけ、2 ヶ月間、脳を英語漬けにします。宿題に自力で取り組むことにより、受講者の英語力は飛躍的に伸びます。

英語の上達量=勉強の質×勉強の量

ENGLISH CAMPでの最大の成果は「いつでも、どこでも、英語学習はできる」ということが認識できたことです。最寄り駅までの通勤時間、電車を待っている間の隙間時間、ちょっとした時間でも工夫次第でいくらでも英語の学習時間に変換できることがわかりました。

コンサルティング会社勤務 Kさん

04

リアルな英語コミュニケーション力を鍛える

英語で話をするとき、誰もあなたの発言を「文法の正しさ」や「発音の美しさ」で評価しません。評価されるのは「目の前のトピックに関してどんな価値あることを発言できるか」です。

私たちは受講生が「自分の仕事や趣味」について価値ある内容や主張を伝えられるようになることを重視します。
そのため、文法や発音の細かな間違いはいちいち訂正しません。そこに意識を集中している限り、いつまでたってもリアルなコミュニケーションの場で話せるようにならないからです。

自分のビジネスについて英語でプレゼンテーションを作成することで、ビジネスそのものを見直すことができました。日本語だと回りくどい説明になりがちなところが、英語で説明すると必然的にシンプルな思考と表現にまとまっていく感触がありました。

デザイン会社経営 Sさん

05

英語を身につけた経験の
ある日本人が講師

多くの英語スクールが「英語が上手な人」が講師に適任であるという前提で、ネイティブスピーカーや外国人を講師にしています。

私たちは英語塾の講師に必要なことは「自分自身がゼロから勉強して英語を話せるようになった経験」であると考えています。リアルコミュニケーションで使える英語を身に付けるためには、講師にも受講者にも、ネイティブレベルの英語は必要ないのです。
ENGLISH CAMPでは、日本人として英語を第2言語として習得し、海外留学、海外勤務、海外在住の経験を持つ者を講師として採用しています。

講師紹介を見る

努力を求められます。努力をせずに英語ができるようになる、そんな都合のいい事はない!そう伝え続けられます。そして先生は終始さらりとハードルを上げます。しかも物凄い笑顔で。

外資系システム会社勤務 Yさん

06

通学クラスとオンラインクラス

ENGLISH CAMPでは通学クラスとオンラインクラスの2つを用意しています。

どちらのクラスを選んでもカリキュラムの内容は変わりません。場所代がかからない分だけオンラインクラスのほうが受講料が安くなっています。

通学クラスオンラインクラス
受講場所

教室

受講場所

オンライン・ミーティング

こんな方にオススメ
  • 毎週教室に通うことでモチベーションを維持したい方
  • 臨場感を重視する方
こんな方にオススメ
  • 出張などが多く毎週教室に来るのが難しい方
  • 遠方・海外にお住まいの方
受講料

120,000円77,000円

受講料

84,000円55,000円

「人と比べないこと」を毎回先生がおっしゃってくれたおかげで、ドロップアウトせず済みました。また皆さんの雰囲気もすごく良かったので、出来ないながらも授業が終わると「来てよかったな」と思えました。人前でのプレゼンは初めてで、人前に立つとこんなに緊張し恥ずかしいのかと、改善すべき点が見えてきました。普段の生活ではこのような機会はなかなかないので貴重な経験になりました。この英語塾に出会えて本当に感謝してます。ありがとうございました。

商社勤務 Sさん

Lecturer講師紹介

八十川 祐輔Yukuke Yasokawa

株式会社ワイノット 代表取締役
日本電信電話株式会社、ボストン・コンサルティング・グループ、ブティック系投資銀行(取締役)、独立系証券会社(代表取締役)、都内中堅食品スーパー(株式会社オオゼキ)代表取締役、独立系コンサルティング会社(ディレクター)を経て当社創業。

中学校入学とともに父親から「アメリカ口語教本」(研究社)の初級・中級・上級の3冊を丸暗記させられたことで、相当数の単語とイディオムを身に付けた結果、中学1年生で英検2級に合格する。その後、中学2年生で高校2年生の兄と二人で渡米し、テキサス州のホストファミリーの下で1年間を過ごし、日常英会話(聞き取る力、表現する力)を身に付ける。社会人になってから社費留学で米国イェール大学の経営大学院に入学し、MBA(経営学修士号)を修了し、会計、数学、経済、人事等の経営に関する専門的な英語についても習得。

東京大学工学部建築学科 学士課程修了
イェール大学経営大学院 経営学修士課程(MBA)修了

合澤 栄美Emi Aizawa

株式会社ミライロ 経営企画室 ディレクター
独立行政法人国際協力機構(JICA)に約21年間勤務し、2017年5月から現職。JICA在職中に、国際機関との援助協調、社会保障分野の技術協力プロジェクトの計画・実施促進・評価、途上国から来日した人材に対する研修の企画・運営、広報・メディア対応等に従事。カンボジア、タイ、パラグアイの駐在経験あり。

小学生の頃、自宅でホームステイを受け入れたことがきっかけとなり、外国語や外国人とのコミュニケーションに興味を抱き、高校2年生の1年間をアメリカのホストファミリーと共に過ごす。埼玉県の公立高校を経て上智大学外国語学部英語学科(国際関係副専攻)在籍中にアメリカのブランダイス大学に1年間留学し、開発人類学を学ぶ。さらにJICA在職中、イギリスのリーズ大学大学院で「障害と開発」修士号(MA Disability and Development)を取得。留学経験に加え、JICAカンボジア事務所(4年弱)およびタイ”Asia Pacific Development Center on Disability”(2年間)での業務を通じて、英語を介したコミュニケーション力と多様な環境における適応力を身に着ける。英検1級、TOEIC985点。

メッセージ
様々な国の人たちと一緒に働く中で、場面や相手に合わせた英語の使い方、ノン・ネイティブにも伝わりやすい話し方の大切さを実感しました。英語でのコミュニケーションを通じ、世界が広がり、人生が豊かになりました。この気持ちを多くの方に感じていただけたらと思います。

髙木 明子Akiko Takagi

外資系企業に勤務するバイリンガルの社長秘書。

メッセージ
中学高校と英語は苦手でした。「勉強せずに話せるようになりたい」を叶えるために高校卒業と同時に渡米。楽をして英語を身に付けるはずが、24時間365日間英語漬けの日々に悪戦苦闘。高すぎる言葉の壁の中で気付いたことが一つ。大事なのはネイティブに近づくことではなく、いかに言いたいことを相手に伝えられるか。人生で最もサバイバルに勉強した5年間で、インディアナ大学ビジネス学部マネージメント学科およびマーケティング学科の学士号を取得。帰国後はバイリンガル秘書として外国人エグゼクティブをサポートしている。

小松 大介Daisuke Komatsu

ITコンサルタント/WEBマーケター
ニューヨーク州ロングアイランド大学 コンピュータグラフィックス学部卒・米国在住歴4年・TOEIC940点

大手ECサイトに新卒入社。外資系検索エンジン会社にてプロダクト開発に従事。
その後、大手上場会社にて、グローバル投資先の日本展開サポートを経て、エンターテイメント事業会社を共同創業。個人事業主や中小企業に対してデジタルマーケティングの支援も行う。
趣味は、ドラムで、いつかセッションライブをしたいと毎週末、スタジオにて練習中。

メッセージ
英語が話せることで、世界中の人と友達になれたり、仕事の選択肢が広がることで、人生は豊かになります!
英語を話したい目的は人それぞれ違うと思いますが、正しいやり方と必要な学習時間を確保さえすれば、必ず英語はできるようになります!
短期間だからこそ集中して一緒にがんばりましょう!

加賀谷 梨恵Rie Kagaya

メッドリンガル株式会社代表取締役
医薬バイオ論文翻訳家・通訳
英国オックスフォード大学 生化学科 修士卒 (Master of Biochemistry)

ロンドンにてバイオ・医薬の研究職として勤務したのち、外資系経営戦略コンサルタント会社の東京・USオフィスにて医薬品のマーケティング戦略・経営戦略のコンサルタント職に従事。その後、健康食品・化粧品の原料メーカーにて企画開発・マーケティング等を行い、2018年に大学院生時代から10年続けていた論文翻訳家として独立。メディカル向けの英会話スクールを立ち上げ、女性起業家支援団体一般社団法人Startup Lady Japanにて同時通訳者としても活動。

英語圏在住歴15年、日英バイリンガルのネイティブスピーカー。4歳~10歳をアメリカ、13歳~23歳をイギリスにて過ごす。趣味はイギリスで出会った美術・デザインで、油絵や水彩画を個展で発表する作家活動も行う。

メッセージ
英語の苦手を克服し、生き生きと自分を表現できる毎日が手に入る応援をさせていただいています! 普段はメディカル分野に特化した英会話をサポートしていますが、どんな難しい分野でも、日常会話でも、英語は実はとてもシンプルで学びやすいことをぜひ体験してください!

山原 すすむSusumu Yamahara

ビジネスコーチ、企業研修コーチ、グローバルマーケティング・コンサルタント。

神戸大学経済学部(国際経済学)卒業後、半年間のロサンゼルスでの英語留学を経て、1990年9月ソニー入社。ハンディカムなどデジタルイメージング商品の全世界向けプロダクト企画を担当し、ヒット商品を創出。入社当時は、海外の販売会社に対して留学時代そのままの英語でプレゼンし、上司から”全然伝わらない”と言われて挫折。ビジネス英語を再度学び直し、英語で伝わるプレゼンのスキルを習得して実践を重ねる。その後、シンガポールに海外赴任し、プロダクト・マネージャーとして日本人と現地のローカルスタッフを率いて、アジア〜中東〜アフリカ圏全域の地域マーケティングを統括。自分のチームや各国の担当者とは英語によるビジネスコミュニケーションで業務を行う。ソニー本社に帰任後は、音楽業界と協力して音楽配信プラットフォームの立ち上げを行った後、企画マーケティング部門のマネージャー(担当部長)として電子書籍サービスの日米欧のグローバル展開を推進。

2014年に独立し、現在はビジネスコーチ、企業研修講師として、管理職や現場リーダー、海外赴任者などの人材育成に従事。同時にグローバルマーケティング・コンサルタントとして、新しい電子書籍商品の海外展開を担っている。

itim international(ホフステードの異文化マネジメント):ファシリテーター資格
米国CTI認定CPCC (米国認定コーアクティブコーチ):プロコーチ資格

辻 ソフィアSophia Tsuji

東京出身。一般社団法人Leadership Action for Detemined Youth(LADY)指導主事。大学卒業後GAKKO PROJECT教育プログラムの共同ディレクターを務め世界中の名門大学から学生を招く日本の高校生用夏季プログラムを提供、教育界のダボスと言われる2014年ドーハWISE会議に招待される。その後渡仏し大学院へ進学、OECD本部教育局を経て2017年に帰国。日英西仏のマルチリンガル。パリ政治学院国際開発修士。

メッセージ
私が本格的に英語を始めたのは高校生の時でした。海外に行く度に人と話すのが恐い自分が嫌で無理矢理アメリカンスクールに転校し最初の数ヶ月は授業の内容も全くわからず成績もボロボロでした。最初は苦労をしましたが英語に触れれば触れるほど確実に上手になっていき数ヶ月で先生と会話が出きるようにまでなりました。今は英語無しの生活が想像できないくらい英語のスキルは私の大事な資産です。英語が話せなかったら出会えなかった縁、仕事、価値観を考えると英語は世界へのドアを開いてくれた鍵のような存在です。一度きりの人生、より多くの人が英語を通してより楽しく彩豊かな日々が送れればいいなと思います。頑張りましょう!

大山 景Kei Oyama

大手総合商社に勤める現役の商社マン。

早稲田大学大学院 先進理工学研究科卒。総合商社に入社し、消費財ビジネスの事業投資案件を担当、日系消費財メーカーの海外進出をM&A、市場調査、戦略立案の面から支援。その後米国の大手消費財メーカーに出向、米国駐在。購買部門のマネージャーとして化学品、紙製品、包材などの購買業務を担当。帰国後は消費財メーカーに出向し、グローバルマーケティング本部にてブランドマーケティング業務に従事。TOEIC985点、フランス語検定 準1級、ドイツ語2級。

曽根 瑞穂Mizuho Sone

フリーランスの翻訳家。

現在は、都内の日本企業で人事資料や契約書等の翻訳業務を担当。30歳を過ぎてから英語を習得したいと思い立ち、LA,及びイギリスロンドンへの語学留学を経て、帰国後はブランドコンサルティング会社にてイギリス人付きの社長秘書の仕事に就く。4年前に癌の手術をしたのを機に、フリーランスでライターや翻訳の仕事をしている。

メッセージ
自分自身も英語を習得したいと思って学習を始めた年齢が遅かったので、本当に苦労しました。今も、毎日が勉強です!単語を覚える時は、イメージを捉えると良いと思います。また、ある程度できる方は、英英辞書を使うことをお勧めしています。英英辞書にも初心者用〜上級者用までレヴェルがあるので、ご自身のレヴェルに合わせて選んでみてください。「あぁ、こんな言葉があるんだ!」「こんな言い回しがあるんだ!」と新しいことを知るのを楽しむ気持ちで英語に接してみてください!

富田 翔Sho Tomita

小学校の時に家族旅行でシンガポールへ行き、英語を流暢に話す父の姿に憧れを抱き、英会話を習い始める。

大学時には、カリフォルニア大学(UC Davis)、オーストラリア(Griffith university)へ交換留学にて法律を専攻し、国際法を学ぶ。在学中はESSに所属し、各国の方言や文化について研究討論。

卒業後は、(株)フジキンの海外営業部にて新規営業を担当、会議にて通訳、議事録の作成を経験。その後、営業として現地駐在、ドイツのデュッセルドルフにて新規開拓営業を担当。約1年で30社との新規取引契約を樹立。

メッセージ
「習うより慣れよ」
現地駐在時に感じた、最も大切な勉強方法をレクチャーします。

プログラム設計者

戸田 輝Akira Toda

ENGLISH CAMP 代表 兼 校長
地方公立小中高校から海外在住や留学経験のないまま、塾・予備校に一切通わず、自身で確立した「脳に負荷をかけ続ける勉強法」で英語を勉強し、上智大学 外国語学部 英語学科に入学。同大学にて学業奨励賞を1年次に受賞。

伊藤忠商事にて海外での通信プロジェクト、シリコンバレーベンチャーとの折衝、アジアの生産者と国内製造業とのライセンス交渉、技術通訳などを担当。

カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に2年間MBA留学。さらに留学中にイタリア語を勉強し、イタリア、ミラノのボッコーニ大学に交換留学。

ボストン コンサルティング グループにて国際プロジェクトを担当。グロービス経営大学院にてCritical Thinking、Operation Strategy、Creativity and Organization Managementなどの英語科目の講師を担当。